つけものは、心づくり

創業明治三十五年

Kyotsukemono Daiyasu

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千枚漬 S-100 京都 漬物 大安 

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【今季の販売は終了しました】
信頼する契約農家で丹精込めて育てられた伝統京野菜「聖護院かぶら」を天然昆布とともに、下漬・本漬を経てる手法で漬込みました。 手塩にかけてじっくり育まれる繊細な旨みと深み、絹のようななめらかな食感。 大安自信の味わいです。

千枚漬 70g×11・壬生菜漬 49g×4
(クール便扱い)
賞味期限 冷蔵で11日
(アレルゲン) 小麦

販売価格
10,800 円(税込)
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皇居献上品・京都銘品『大安の千枚漬』

  • かんながけ

    【かんながけ】

  • 下漬

    【下漬】

  • 本漬

    【本漬】

伝統京野菜「聖護院かぶら」を
伝統手法の【かんながけ】により2.6个縫好薀ぅ垢靴燭發里髻塩だけで3日間漬込み、
熟成させる伝統手法の【下漬】を経て、
北海道産昆布と京つけもの大安秘伝の調味液で2日間漬け込む、伝統の【本漬】により、
伝統京野菜「聖護院かぶら」本来の甘みと北海道産昆布の旨味が溶け合う絶妙な風味が生まれます。

千枚漬の漬け込み樽1樽で漬け込むスライスした聖護院かぶらの枚数は1800枚〜2100枚、
これは約80個の聖護院かぶらを使用する事になります。

一般的な千枚漬のシーズンは9月から秋冬をまたぎ4月まで、千枚漬の1シーズンでの生産数は年によって異なりますが、約900〜1,000樽、約7万2,000個〜8万個の聖護院かぶらを使います。
また和食ならではの季節感「走り・旬・名残」の楽しみと同様に千枚漬の1シーズン中にも、
きめの細やかさや食感、風味などの違いをお楽しみいただけます。

ご自宅用に、お歳暮やその他のご贈答用に、しば漬・すぐき漬と共に「京都三大漬物」と並び称される京つけもの大安を代表する千枚漬をぜひおもとめください。

※写真は昔ながらの漬け込みの様子を特別公開した際のものです。現在は一部の工程は機械化しています。また、衛生面を考慮しプラスチック製の樽を使用しています。

のし・包装紙について

普通のし、仏事のし、包装紙がございます。商品ご購入時にご指定の包装をいたします。ご指定が無い場合「内のし」の普通のしをお付けいたします。

普通のし

仏事のし

包装紙